
社長から贈られたことになっている。
社長は「たいしたものではないですが今後とも会社に貢献してください。」
と言っていたそうだ。
確かに、たいしたものではなかったが表彰なんてされるのは今の会社では永年勤続十年表彰を貰ったぐらいだった。
あれは単に長くいればくれる。
会社に貢献したかどうか。
営業職のように全てが数字に出る仕事と違い、我々の仕事はそれを定量的に判断出来ない。
出来ないのを何とか出来るようにするシステムを4月から来た社長が作ってみたら私が該当したらしい。
確か全社で四番目か五番目かだったと思う。
昇進試験には落ちる(まだ根に持っている)ボンクラなのだが会社に貢献はしているらしい。
ていうか全然、貢献する気はなくて私の基準で普通にやっているだけ。
今日、今年の分の源泉徴収票が来た。
去年まで夜勤の現場に居た頃よりも見事に100万円下がっていた。
アバウトで100万円下がると思っていたのだが、ほぼ私の予測通りだったので自分の予測力に自信を持った。
そういう問題じゃないのか…(-_-ι)
‐‐‐twilogを参照‐‐‐
- 2010/12/23(木) 21:36:12|
- 記録
-
-